サイゼリヤで注文するなら、結局どのメニューがおいしいのか。2026年11月現在、人気の中心にいるのは「ミラノ風ドリア」「小エビのサラダ」「辛味チキン」の3品だ。公式サイトの人気メニュー掲載状況と、一般ユーザーによる人気投票を比較すると、この3品が異なる調査でも上位に登場していることが分かる。
ただし、2026年はサイゼリヤの価格にも大きな動きがあった。10月29日からメニュー全般で平均6%の価格改定が実施され、一部の都市部・レジャー施設周辺の24店舗では平均10%の改定となっている。現在の価格、読者投票ランキング、歴代の定番メニューを照らし合わせながら、本当に満足度の高いおすすめメニューを整理する。
【2026年最新】サイゼリヤ公式人気メニューと読者投票ランキングを調査

2026年のサイゼリヤ人気メニューを調べるうえで、まず区別したいのが公式サイトの人気メニューと、一般ユーザーによる読者投票ランキングだ。
両者は似ているようで、集計方法も評価の基準も異なる。公式サイトは自社の商品情報や人気メニューを紹介しており、ランキングサイトは利用者の投票や評価を集計している。
公式サイトに掲載されている人気メニューサイゼリヤ公式サイトでは、2026年11月2日時点で次のような商品が人気メニューとして紹介されている。
- ミラノ風ドリア
- 小エビのサラダ
- 辛味チキン
- バッファローモッツァレラのマルゲリータピザ
- 若鶏のディアボラ風
- たまねぎのズッパ
- タラコソースシシリー風
- ハンバーグステーキ
- ほうれん草のソテー
- ペペロンチーノ
注目したいのは、ドリアやパスタだけでなく、サラダ、肉料理、ピザ、スープまで幅広いジャンルの商品が選ばれていることだ。
また、公式の商品紹介では、ミラノ風ドリアを「人気No.1メニュー」、タラコソースシシリー風を人気の高いパスタとして紹介している。若鶏のディアボラ風も肉料理の人気商品として位置づけられている。
ただし、公式サイトの人気メニュー一覧そのものは、全商品を順位付けした販売数ランキングではない。公式の掲載商品と、読者投票による順位は分けて理解する必要がある。
2026年10月の読者投票ランキングTOP52026年10月22日更新の「みんなのランキング」では、サイゼリヤのメニューランキングに参加者1,071人、総投票数2,920票が集まっている。
この時点の上位5品は次のとおりだ。
- 1位:ミラノ風ドリア
- 2位:辛味チキン
- 3位:小エビのサラダ
- 4位:マルゲリータピザ
- 5位:若鶏のグリル(ディアボラ風)
上位を見ると、主食系のドリア、サイドメニューのチキン、野菜料理のサラダがバランスよく並んでいる。
特にミラノ風ドリアは89.8点で1位。2位の辛味チキンは85.5点、3位の小エビのサラダは79.1点となっている。
この結果からは、単純な安さだけでなく、味の安定感や繰り返し注文したくなる魅力も評価されていることが読み取れる。
別の読者投票では小エビのサラダが1位に一方、macaroniが2026年2月25日から3月11日まで実施した読者参加型調査では、異なる結果が出た。
投票総数196票のうち、1位は小エビのサラダの25票、2位はミラノ風ドリアの21票だった。3位には柔らか青豆の温サラダが18票で入っている。
同じサイゼリヤの人気メニューでも、調査対象や投票時期によって順位は変わる。ミラノ風ドリアと小エビのサラダが特に強い支持を集めている点は共通しているが、唯一の絶対的なランキングが存在するわけではない。
【定番6品を解説】サイゼリヤおすすめメニューの魅力と価格
ここからは、公式サイトの掲載状況と読者投票の結果を踏まえ、2026年に注目したい定番メニューを紹介する。
1. ミラノ風ドリア|サイゼリヤを代表する不動の看板商品公式掲載価格:税込320円〜
サイゼリヤを初めて利用する人にも、長年通っている人にもおすすめしやすい一品がミラノ風ドリアだ。
ターメリックライスの上にホワイトソースとミートソースを重ね、チーズと一緒に焼き上げている。ミルクのコク、牛肉と野菜の旨み、香ばしい焼き目が一皿にまとまっている。
公式の開発ストーリーによると、誕生は1983年。従業員がまかないとして食べていた、ご飯にミートソースとホワイトソースをかけた料理が商品化のきっかけになったという。
さらに1999年には、480円だった価格を290円に引き下げた。看板商品を値下げするという決断は、サイゼリヤの低価格戦略を象徴する出来事だった。
2026年10月の価格改定後は通常店舗で320円となったが、現在も手頃な価格で主食を楽しめる代表的な商品だ。
おすすめの人:初めてサイゼリヤを利用する人、安く食事を済ませたい人、濃厚なホワイトソースが好きな人。
2. 小エビのサラダ|読者投票でも上位を獲得する定番公式掲載価格:税込370円〜
小エビのサラダは、サイゼリヤの前菜を代表する人気商品だ。
プリッとした食感の小エビとシャキシャキしたレタスに、サイゼリヤ特製ドレッシングを合わせている。エビの甘みとドレッシングのコクや酸味が組み合わさり、肉料理やドリアの前に食べても重たくなりにくい。
公式の商品紹介によると、初登場は1996年。グリーンランドの工場で加工した天然小エビを日本に直輸入するなど、食材にもこだわっている。
2026年3月のmacaroni読者投票では25票を獲得して1位。10月の「みんなのランキング」でも3位に入った。
この結果は、小エビのサラダが単なる付け合わせではなく、サイゼリヤに行く目的の一つになっていることを示している。
おすすめの人:野菜を取り入れたい人、さっぱりした前菜が好きな人、複数の料理を組み合わせたい人。
3. 辛味チキン|おつまみとしても食事のおかずとしても優秀公式掲載価格:税込320円〜
辛味チキンは、表面の香ばしさと中のジューシーさが特徴の手羽中料理だ。
名前に「辛味」とあるものの、激辛料理ではない。公式の説明によると、1996年の登場当初はアメリカのバッファローウイングを参考にした辛味と酸味のある味付けだったが、より幅広い人が楽しめるようにマイルドな味へ改良された。
読者投票では、2026年10月の「みんなのランキング」で2位を獲得。ピザやパスタといった主食以外にも、完成度の高いサイドメニューがあることが支持につながっている。
単品で注文してもよく、複数人で取り分けても楽しめる。ビールやワインとの相性もよく、食事とおつまみの両方に使いやすい。
おすすめの人:肉料理が好きな人、軽くつまめる料理を探している人、友人や家族とシェアしたい人。
4. バッファローモッツァレラのマルゲリータピザ|チーズの風味を楽しむ一枚公式掲載価格:税込420円〜
ピザの中でも人気が高いのが、バッファローモッツァレラのマルゲリータピザだ。
一般的なモッツァレラチーズとは異なり、水牛のミルクから作られるチーズを使用。ミルキーなコクとトマトソースの酸味をシンプルに楽しめる。
公式の商品紹介によると、イタリア産バッファローモッツァレラの直輸入開始に合わせ、2000年に新メニューとして登場した。現在もサイゼリヤを代表する人気ピザとして紹介されている。
読者投票でも上位に入り、2026年10月のランキングでは4位。複数人で取り分けやすい点も魅力だ。
おすすめの人:チーズ好き、ピザをシェアしたい人、シンプルなトマトとチーズの組み合わせが好きな人。
5. 若鶏のディアボラ風|しっかり食べたい人におすすめの肉料理公式掲載価格:税込530円〜
若鶏のディアボラ風は、肉厚の鶏モモ肉をこんがり焼き上げ、サイゼリヤ特製の野菜ソースをのせた料理だ。
玉ねぎをベースにした野菜ソースに、醤油ベースのガルムソースを組み合わせている。鶏肉の旨みを引き立てながら、比較的さっぱり食べられる構成になっている。
公式情報では1989年発売。長く提供されている歴代人気メニューの一つで、2026年10月の読者投票でも5位に入った。
ミラノ風ドリアや辛味チキンより価格は高いが、肉料理をメインにしたい場合には有力な選択肢となる。
おすすめの人:しっかり肉を食べたい人、野菜ソースが好きな人、ライスと一緒に食べたい人。
6. タラコソースシシリー風|パスタ好きから支持されるロングセラー公式掲載価格:税込420円〜
パスタを注文するなら、タラコソースシシリー風も外せない。
タラコの旨みと生クリームのコクを生かしたシンプルなスパゲッティで、仕上げに刻み海苔を合わせている。
公式情報によると、初登場は1996年。イタリアからパスタを直輸入する取り組みとともに登場し、長年人気を維持してきた。
公式サイトではサイゼリヤのパスタメニューの中でも特に人気の高い商品として紹介されている。読者投票では全体の上位3品には届かないものの、パスタ好きから根強い支持を受けている。
おすすめの人:クリーミーなパスタが好きな人、タラコの風味を楽しみたい人、シンプルな味付けを好む人。
【公式・読者投票を比較】サイゼリヤ人気ランキングの関係性と順位の違い
サイゼリヤの人気メニューを正しく比較するには、公式の商品評価と読者投票の順位を同じものとして扱わないことが大切だ。
ここでは公式掲載価格と、2026年に確認できる2つの読者投票ランキングを並べてみた。
| メニュー | 公式価格(税込) | みんなのランキング | macaroni読者投票 |
|---|---|---|---|
| ミラノ風ドリア | 320円〜 | 1位 | 2位・21票 |
| 小エビのサラダ | 370円〜 | 3位 | 1位・25票 |
| 辛味チキン | 320円〜 | 2位 | 9位・10票 |
| マルゲリータピザ | 420円〜 | 4位 | 12位・7票 |
| 若鶏のディアボラ風 | 530円〜 | 5位 | 13位・5票 |
| タラコソースシシリー風 | 420円〜 | 8位 | 14位・4票 |
価格は2026年11月2日時点のサイゼリヤ公式商品ページに表示された税込最低価格。 店舗によって価格が異なる場合がある。
「みんなのランキング」は2026年10月22日更新時点の順位。「macaroni」は2026年2月25日から3月11日までの196票による読者投票結果だ。
なぜランキングによって順位が変わるのか最大の理由は、調査の仕組みが違うことにある。
「みんなのランキング」は、利用者が各商品に点数を付ける方式。投票参加者数や総投票数が多く、幅広いメニューを対象にした評価を確認できる。
一方、macaroniの調査は、同媒体の読者を対象にした期間限定の投票だ。今回の調査では196票と比較的小規模で、投票者の嗜好が順位に反映されやすい。
そのため、小エビのサラダが1位になったmacaroniの結果と、ミラノ風ドリアが1位になった「みんなのランキング」の結果は矛盾ではない。
むしろ、調査が異なってもミラノ風ドリアと小エビのサラダが上位に入っていることは、両商品の支持が幅広いことを示す材料になる。
公式人気メニューと販売ランキングは同じではないもう一つの注意点は、公式サイトの「人気メニュー」という表現だ。
公式の商品ページでは、会社独自のデータをもとにランキングや組み合わせを算出している旨が説明されている。しかし、掲載商品すべてについて販売数の順位や販売実績の具体的な数値が公開されているわけではない。
したがって、公式掲載商品はサイゼリヤが推奨する注目商品、読者投票は利用者の評価として、それぞれの役割を分けて見るのが適切だ。
【2026年10月価格改定】サイゼリヤの値上げと店舗別価格を解説
2026年のサイゼリヤを語るうえで見逃せないのが、10月29日から実施された価格改定だ。
サイゼリヤは2026年10月14日に価格改定を発表。メニュー全般を対象に、通常店舗では平均6%の値上げとなった。
ミラノ風ドリアは300円から320円に代表的な変更例は、看板商品のミラノ風ドリアだ。
- 改定前:税込300円
- 改定後:税込320円
- 値上げ幅:20円
従来300円だったメニューが320円になり、税込400円だったメニューは420円から430円程度に変更された。
平均6%という数字は、全メニューが一律6%値上がりしたという意味ではない。商品ごとに改定幅は異なる。
一部24店舗では平均10%の価格改定今回の価格改定でもう一つ注目したいのが、店舗による価格差だ。
レジャー施設周辺や都市部の一部24店舗では、通常店舗より高い平均10%の価格改定が実施された。
イチオシが公式の地域価格店舗のお知らせをもとに整理した対象店舗の内訳は次のとおり。
- 東京都:17店舗
- 大阪府:4店舗
- 神奈川県:2店舗
- 千葉県:1店舗
対象店舗には、六本木店、新宿区役所前店、銀座インズ店、渋谷ハンズ前店、ユニバーサルシティビル店、舞浜駅前店などが含まれる。
通常店舗と対象店舗の代表的な価格差は次のとおりだ。
- 通常店舗のミラノ風ドリア:320円
- 対象24店舗のミラノ風ドリア:330円
- 通常店舗の400円メニュー:420〜430円
- 対象24店舗の400円メニュー:440〜450円
なお、新宿区役所前店と六本木店では、2026年10月21日から先行して新価格が適用された。
同じサイゼリヤでも、利用する店舗によって支払額が変わる可能性がある。過去の価格を記載した口コミや比較記事だけを参考にすると、実際の会計と差が出ることもある。
価格が据え置かれたメニューもある今回の改定では、すべての商品が値上がりしたわけではない。
食品産業新聞社ニュースWEBやITmediaの報道によると、フレッシュワイン、ランチ、モーニング限定メニューは価格据え置きとなった。また、ジョッキのビールは400円から390円に値下げされた。
価格改定の背景について、サイゼリヤは原材料価格の高騰やエネルギーなどのコスト上昇、食材不足によって、従来の価格維持が難しくなったと説明している。
2020年7月にミラノ風ドリアを299円から300円に改定して以来、主要メニューの価格はほぼ据え置かれてきた。今回の値上げは約6年ぶりの大きな価格改定となる。
公式サイトの商品ページにも「店舗により価格が異なる場合がございます」と記載されている。価格を確認するときは、過去のランキング記事ではなく、利用予定店舗の最新メニューを基準にしたい。
【歴代人気メニューを検証】サイゼリヤのコスパ最強メニューと失敗しない選び方
サイゼリヤの人気商品には、長い販売期間を持つメニューが少なくない。1980年代から2000年代に登場した商品が、2026年現在も公式の人気メニューとして紹介されている。
歴代人気メニューの登場時期- 1983年:ミラノ風ドリアが商品化。
- 1989年:若鶏のディアボラ風が登場。
- 1996年:小エビのサラダ、辛味チキン、タラコソースシシリー風が登場。
- 2000年:バッファローモッツァレラのマルゲリータピザが登場。
これらの商品に共通しているのは、流行に左右されにくい味の構成と、日常的に注文しやすい価格設定だ。
ミラノ風ドリアは、ホワイトソースとミートソースという親しみやすい組み合わせ。小エビのサラダは、野菜と魚介を一度に楽しめる。辛味チキンは、幅広い年代に受け入れられるマイルドな味付けに改良された。
長く支持されている背景には、奇抜さよりも、何度食べても飽きにくい商品設計がある。
サイゼリヤでコスパ最強を狙うなら何を選ぶ?コスパ最強メニューを考える際には、価格の安さだけでなく、満足感や料理の組み合わせも考慮したい。
2026年11月の通常店舗の最低価格を基準にすると、次のような選び方ができる。
- 安く主食を食べたい:ミラノ風ドリア(税込320円〜)。
- 野菜も取り入れたい:小エビのサラダ(税込370円〜)。
- 肉料理を追加したい:辛味チキン(税込320円〜)。
- しっかりしたメインが欲しい:若鶏のディアボラ風(税込530円〜)。
- 複数人で楽しみたい:バッファローモッツァレラのマルゲリータピザ(税込420円〜)。
- パスタを中心に食べたい:タラコソースシシリー風(税込420円〜)。
例えば、ミラノ風ドリアと辛味チキンなら通常店舗の最低価格で640円。ミラノ風ドリアと小エビのサラダなら690円となる。
このように、主食とサイドメニューを組み合わせることで、予算を抑えながら食事の満足感を高められる。
目的別に選ぶおすすめの組み合わせ初めてのサイゼリヤなら、ミラノ風ドリア+小エビのサラダ。 看板商品と定番サラダを一度に楽しめる、基本の組み合わせだ。
肉料理を楽しみたいなら、若鶏のディアボラ風+小エビのサラダ。 肉料理のボリュームと野菜の組み合わせで、食事としてのバランスを取りやすい。
友人との食事なら、マルゲリータピザ+辛味チキン。 シェアしやすいピザと、取り分けられるチキンを組み合わせれば、複数人でも楽しめる。
反対に、できるだけ少ない予算で一品だけ食べたい人にとっては、若鶏のディアボラ風や複数品の注文は必ずしも最適ではない。予算と食事量に合わせて選ぶことが大切だ。
【サイゼリヤ人気メニュー2026】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:2026年のサイゼリヤ人気メニューランキング1位は何ですか? A1:「みんなのランキング」の2026年10月22日更新時点ではミラノ風ドリアが1位。ただし、macaroniの2026年3月の読者投票では小エビのサラダが1位となっている。
Q2:ミラノ風ドリアは2026年現在いくらですか? A2:通常店舗では税込320円。平均10%の価格改定対象となった24店舗では税込330円。店舗によって価格が異なるため、利用予定店舗の最新メニューを確認したい。
Q3:サイゼリヤ公式の人気メニューランキングはありますか? A3:公式サイトには人気メニュー一覧があり、ミラノ風ドリアを人気No.1メニューとして紹介している。ただし、全商品を対象にした順位付きの公式販売ランキングとは異なる。利用者の人気を知りたい場合は、投票方式や調査時期が明記された読者ランキングも参考になる。
2026年のサイゼリヤ人気メニューを調査すると、ミラノ風ドリア、小エビのサラダ、辛味チキンの3品が特に強い支持を集めていることが分かった。
公式サイトではミラノ風ドリアが看板商品として紹介され、読者投票でも1位を獲得。一方、小エビのサラダは別の読者調査で1位となり、調査によって人気の順位が変わることも明らかになった。
また、2026年10月29日からの価格改定によって、従来の価格を前提としたおすすめ情報には注意が必要になった。通常店舗と対象24店舗では価格が異なり、ミラノ風ドリアだけでも320円と330円の差がある。
サイゼリヤの魅力は、安さだけではない。1983年登場のミラノ風ドリアをはじめ、長年愛されてきた商品を組み合わせながら、自分の予算や好みに合わせて食事を楽しめることにある。
初めてならミラノ風ドリア、野菜を楽しみたいなら小エビのサラダ、肉料理なら辛味チキンや若鶏のディアボラ風。まずは定番から試し、自分にとってのコスパ最強メニューを見つけてみてほしい。
主な検証資料
- サイゼリヤ公式サイトの商品情報・価格・商品開発ストーリー。
- みんなのランキング、macaroniの2026年読者投票結果。
- 2026年10月の価格改定についての食品産業新聞社、ITmedia、イチオシの報道。