皇后雅子さまには、双子の妹が2人います。姉にあたるのが池田礼子(いけだ・れいこ)さん、もう1人が渋谷節子(しぶや・せつこ)さんです。2人は1966年生まれで、外交官だった父・小和田恆氏のもと、国際色豊かな家庭環境で育ちました。現在はそれぞれ異なる専門分野で活動しています。
池田礼子さんは国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)や国連児童基金(UNICEF)で国際公務員として勤務した経歴を持ち、2026年現在は日本ユニセフ協会のコンサルタントとして子どもの権利に関する活動に携わっています。一方、渋谷節子さんは東京大学と米ハーバード大学大学院で学び、文化人類学者として研究・教育活動を続けています。2026年4月からは福知山公立大学の基盤教育院長を務めています。
【結論】雅子さまの妹は誰?池田礼子さんと渋谷節子さんの双子姉妹

皇后雅子さまの妹は、池田礼子さんと渋谷節子さんです。2人は双子で、1966年7月8日に生まれました。雅子さまは1963年12月9日生まれなので、妹たちとは約3歳の年齢差があります。
双子の妹たちは、外交官として海外勤務を重ねた父・小和田恆氏と母・優美子さんのもとで育ちました。父親の仕事の関係で海外生活を経験し、幼少期から異なる文化や価値観に触れる機会が多かったことも、後の進路に影響したと考えられます。
池田礼子さんと渋谷節子さんの基本プロフィール池田礼子さんは、国際関係や人道支援を専門とする国際協力の実務家です。大学卒業後はジュネーブで国際関係を学び、国連機関で難民支援や子どもの保護、開発協力などに携わりました。
渋谷節子さんは、文化人類学を専門とする研究者・大学教授です。東京大学で学んだ後、ハーバード大学大学院で博士号を取得。ベトナムの社会や家族、多文化共生などを研究しています。
同じ家庭で育った双子でありながら、礼子さんは国際機関での実務、節子さんは大学での研究・教育という異なる道を選んだ点が特徴です。
【小和田家の家系図】雅子さまと双子の妹たちの関係・幼少期
父は外交官の小和田恆氏、母は優美子さん雅子さまの実家は小和田家です。父親の小和田恆氏は外交官として長年にわたり国際社会で活動し、国際司法裁判所の所長も務めた人物です。
宮内庁が公表する天皇ご一家の紹介では、雅子さまは小和田恆氏の第1女子とされています。つまり、雅子さまが長女、池田礼子さんと渋谷節子さんが妹にあたります。
小和田家の家族関係を簡略化すると、次のようになります。
小和田恆氏(父) ─ 優美子さん(母)
- 長女:皇后雅子さま
- 次女:池田礼子さん(双子の妹の一人)
- 三女:渋谷節子さん(双子の妹の一人)
雅子さまは1993年6月9日に当時の皇太子徳仁親王と結婚され、2019年5月1日の天皇陛下の即位に伴い皇后となられました。妹たちは結婚後、それぞれ池田姓、渋谷姓を名乗っています。
雅子さまと双子の妹たちの幼少期外交官家庭という環境から、小和田家の三姉妹は幼少期に海外で生活する経験を重ねました。父親の赴任先に伴って異なる国や文化に触れたことは、姉妹それぞれの国際感覚を育てる背景になっています。
2019年の文春オンラインの皇后雅子さまに関する連載では、妹たちの幼少期についても紹介されています。雅子さまは妹たちとよく遊び、年齢の近い双子の妹たちは特に仲が良かったと伝えられています。
興味深いのは、三姉妹の性格や好みに違いがあったことです。報道では、雅子さまが比較的活発に外で遊ぶことを好んだ一方、妹たちは家の中での遊びや人形遊びを好んでいたと紹介されています。
雅子さまが外交官としての道を歩み、妹たちが国際協力と文化人類学という別々の専門分野に進んだことを考えると、同じ家庭環境で育ちながら、それぞれの関心を大切にしてきた三姉妹の姿が浮かび上がります。
三姉妹が通った学校は田園調布雙葉文春オンラインの報道によると、雅子さまと2人の妹は、田園調布雙葉学園で小学校から高校まで学びました。
その後、礼子さんは慶應義塾大学へ、節子さんは東京大学へ進学しています。異なる大学を選んだ2人ですが、どちらも国際的な視野を持つ専門家としてキャリアを形成しました。
【池田礼子の学歴・経歴】UNHCRから日本ユニセフ協会へ
池田礼子さんの経歴を理解するうえで欠かせないのが、国際機関での勤務経験です。大学で法律・政治学を学び、ジュネーブで国際関係の専門教育を受けた後、難民支援や子どもの保護に関わる仕事に進みました。
慶應義塾大学法学部政治学科を卒業礼子さんは慶應義塾大学法学部政治学科を卒業しています。その後、スイスのジュネーブ国際問題高等研究大学院で国際関係を学び、修士号を取得しました。
国際政治や外交、法律に関する知識を身につけたことが、その後の国際機関での仕事につながっています。
UNHCRで難民支援に携わる大学院修了後は、国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)のベトナム事務所などで勤務しました。
UNHCRは、紛争や迫害などによって故郷を追われた難民や避難民を保護し、支援する国連機関です。礼子さんはこうした国際的な人道支援の現場で実務経験を積みました。
その後、国連児童基金(UNICEF)の北京事務所や、武力紛争下における子どものための国連事務総長特別代表事務所などでも勤務しています。
子どもや難民という、国際社会の中でも特に支援を必要とする人々に関わる仕事を継続してきたことが、礼子さんのキャリアの大きな特徴です。
ユニセフ東京事務所の副代表を経験日本ユニセフ協会が2015年に公開した登壇者プロフィールによると、礼子さんは2001年1月から2002年11月までユニセフ東京事務所の副代表を務めています。
国際機関で培った経験を日本での活動にも生かし、子どもの福祉や国際協力に関する仕事に携わってきました。
日本ユニセフ協会で子どもの権利を普及2014年9月からは公益財団法人日本ユニセフ協会で学校事業部のアドバイザーとして勤務しました。
2017年から2020年までは海外在住のため離籍していた時期がありますが、その後も日本での国際理解教育や子どもの権利に関する活動に携わっています。
2026年10月に掲載されたN高等学校・S高等学校・R高等学校の講演案内では、礼子さんは日本ユニセフ協会のコンサルタントとして紹介されています。
同プロフィールでは、現在の主な担当分野として次の2つが挙げられています。
- 子どもの権利に関するアドボカシー:子どもを権利の主体として尊重する考え方の普及啓発。
- 子どもの権利を大切にする教育(CRE):教育現場で子どもの権利を尊重する取り組みの普及。
ここで押さえておきたいのは、UNICEF本体と日本ユニセフ協会は同一の組織ではないという点です。UNICEFは国連の機関であり、日本ユニセフ協会は日本国内で募金活動や広報、子どもの権利に関する普及活動などを担う公益財団法人です。
礼子さんは両方の組織に関係する仕事を経験しており、国際機関での実務と国内での教育・啓発活動をつないできた人物といえます。
【渋谷節子の学歴・経歴】東京大学・ハーバード大学から文化人類学者へ
渋谷節子さんは、雅子さまの双子の妹であり、文化人類学を専門とする大学教授です。国際機関で活動してきた礼子さんとは異なり、研究と教育を中心にキャリアを築いています。
東京大学文学部で英語英米文学を専攻J-GLOBALの研究者情報によると、節子さんは1985年から1989年まで東京大学文学部第3類の英語英米文学科で学びました。
卒業後は民間企業に就職しています。文春オンラインの報道では、自動車メーカーの本田技研工業に勤務した経歴が紹介されています。
その後、改めて東京大学で文化人類学を学ぶ道を選びました。1992年から1994年まで東京大学教養学部教養学科の文化人類学専攻で学んでいます。
ハーバード大学大学院で博士号を取得東京大学で文化人類学を学んだ後、節子さんは米国のハーバード大学大学院に進学しました。
J-GLOBALに登録された学歴によると、1994年から2002年までハーバード大学大学院の人類学関連課程で研究し、博士号(Ph.D.)を取得しています。
研究者としての専門分野は、文化人類学、東南アジアの社会と文化、異文化理解、多文化社会などです。
父親が外交官だったことから、幼少期から海外で生活する機会が多かった節子さん自身も、異なる文化の中で暮らす経験について語っています。
2023年に掲載された京都新聞の対談では、海外生活を通じて異文化理解への関心を深め、大学での学び直しを経てアジア、とりわけベトナムの社会や文化を研究するようになった経緯が紹介されています。
ベトナムの家族・社会・文化を研究節子さんの研究テーマの中心にあるのは、ベトナムの農村社会や家族の変化です。
特にメコンデルタ地域を対象に、農村から都市への労働移動、経済発展による生活の変化、家族のつながりなどを研究しています。
代表的な研究テーマには、次のようなものがあります。
- ベトナム南部の農村社会と家族の変化
- 都市化と労働移住が家族に与える影響
- 日本で暮らすベトナム人の多様性
- 外国人住民と多文化共生社会
- 異文化理解と人間の安全保障
2025年には、ベトナムの農村メコンデルタ地域における個人・家族・社会の関係を扱った研究論文「Working Together for a Better Life: Individuals, Family, and Society in the Rural Mekong Delta, Vietnam」が学術誌『Asian Anthropology』に掲載されています。
研究テーマは、単に海外の文化を紹介するものではありません。経済発展や都市化によって家族の暮らしがどのように変化するのか、異なる背景を持つ人々がどのように社会を形成するのかを分析するものです。
星槎大学を経て福知山公立大学へ節子さんは2013年から2018年まで星槎大学の共生科学部で教授を務めました。
2018年9月には福知山公立大学の地域経営学部教授に就任。その後、大学院での教育・研究にも携わっています。
そして2026年4月からは、福知山公立大学の基盤教育院長・教授に就任しました。大学の公式教員紹介でも、基盤教育院長/教授として掲載されています。
研究者としてだけでなく、大学教育や地域連携、多文化共生を支える教育組織の運営にも関わる立場となっています。
【姉妹の経歴を比較】池田礼子さんと渋谷節子さんの現在は?2026年最新情報
池田礼子さんと渋谷節子さんは双子ですが、専門分野や仕事の内容は大きく異なります。両者の経歴を比較すると、国際協力の現場で活動する実務家と、大学で研究・教育を行う学者という違いが明確になります。
池田礼子さんと渋谷節子さんのプロフィール・経歴比較| 比較項目 | 池田礼子さん | 渋谷節子さん |
|---|---|---|
| 姉妹関係 | 雅子さまの双子の妹 | 雅子さまの双子の妹 |
| 生年月日 | 1966年7月8日 | 1966年7月8日 |
| 高校までの教育 | 田園調布雙葉学園 | 田園調布雙葉学園 |
| 大学 | 慶應義塾大学法学部政治学科 | 東京大学文学部 |
| 大学院 | ジュネーブ国際問題高等研究大学院 | 東京大学教養学部、ハーバード大学大学院 |
| 専門・学位 | 国際関係学・修士 | 文化人類学・博士(Ph.D.) |
| 主な活動分野 | 難民支援、子どもの権利、国際協力 | 文化人類学、ベトナム研究、多文化共生 |
| 主な勤務・活動先 | UNHCR、UNICEF、日本ユニセフ協会 | 星槎大学、福知山公立大学 |
| 2026年の現在 | 日本ユニセフ協会コンサルタント | 福知山公立大学基盤教育院長・教授 |
※学歴・職歴は公表されているプロフィールや研究者情報、報道をもとに整理しています。
2人に共通するのは国際的な視点一見すると、礼子さんの仕事と節子さんの研究は別々の領域に見えます。しかし、両者には共通点があります。
それは、国境を越えた人々の暮らしや権利、文化の違いに向き合っていることです。
礼子さんは、国連機関での難民支援や子どもの保護を通じて、国際社会の課題に実務面から取り組んできました。
節子さんは、ベトナムの農村社会や日本で暮らす外国人を研究し、文化や社会制度の違いを学術的に分析しています。
一方は現場で支援を行う実務家、もう一方は社会の仕組みを調査・分析する研究者です。アプローチは違っても、国際社会に関わる専門性を身につけてきた点は共通しています。
2026年の現在、2人はどこで何をしている?池田礼子さんについては、2026年10月掲載のN高グループの講演案内に、日本ユニセフ協会コンサルタントとしての活動が記載されています。子どもの権利の普及啓発や、子どもの権利を大切にする教育の普及事業が中心です。
渋谷節子さんについては、福知山公立大学の公式教員紹介で基盤教育院長・教授として掲載されています。研究者情報でも、ベトナムの社会や家族、多文化共生に関する研究業績が確認できます。
つまり、2026年現在の2人の活動は、礼子さんが国際協力と子どもの権利、節子さんが大学教育と文化人類学研究という形で、それぞれ継続しています。
【姉妹関係と現在の交流】雅子さまを支える双子の妹たち
雅子さまと妹たちの姉妹関係雅子さまと2人の妹の関係は、皇室入り以前から続く家族としてのつながりです。
幼少期から一緒に過ごしてきた三姉妹ですが、雅子さまが1993年に皇室に入られてからは、それぞれの生活環境や社会的な立場が変わりました。
それでも、家族としての交流が続いていることは、これまでの皇室関連報道でも伝えられています。
特に池田礼子さんについては、雅子さまが皇室に入られた後も、妹として近しい関係を保っていると報じられてきました。
2025年のモンゴル訪問をめぐる池田礼子さんの報道2025年6月の女性自身は、天皇皇后両陛下のモンゴル訪問を前に、池田礼子さんが現地の社会情勢や文化について雅子さまに知見を伝えたと、関係者の話として報じました。
礼子さんは過去にユニセフの北京事務所などで勤務し、モンゴルを含む地域の国際協力に関わった経験があるとされています。
この報道からは、国際経験を持つ妹の専門知識が、姉妹間の交流の中で生かされている様子がうかがえます。
ただし、池田さんが皇室の公務を担当する公的な役職に就いているわけではありません。あくまで家族としての関係と、専門知識を持つ人物としての交流は区別して理解する必要があります。
妹たちの現在の私生活は公表されている?池田礼子さんと渋谷節子さんは、それぞれ専門分野で活動する著名な人物ですが、皇族ではありません。
そのため、皇室の公式行事や宮内庁の発表と同じように、日常生活や家族関係の詳細が継続的に公表されているわけではありません。
職業や研究、講演活動などは所属団体や大学のプロフィールから確認できますが、現在の居住地、日常の過ごし方、家族との細かな交流については、公表されている情報の範囲に限りがあります。
皇室とのつながりがあるからといって、妹たちの私生活すべてが公的な情報になるわけではない点も理解しておきたいところです。
【よくある誤解を整理】雅子さまの妹に関する噂と事実
雅子さまの妹について検索すると、双子の関係や職業、現在の生活など、さまざまな情報が見つかります。特に混同されやすいポイントを整理します。
雅子さま自身も双子なの?雅子さまご自身が双子なのではありません。双子なのは、妹の池田礼子さんと渋谷節子さんの2人です。雅子さまは三姉妹の長女にあたります。
池田礼子さんはUNHCRと日本ユニセフ協会のどちらで働いていた?両方です。過去にはUNHCRのベトナム事務所やUNICEFの北京事務所などで国際公務員として勤務し、その後、日本ユニセフ協会でも活動しています。組織の名称と役割を混同しないことが大切です。
渋谷節子さんは現在も大学教授なの?はい。福知山公立大学の公式プロフィールでは、2026年現在、基盤教育院長・教授として紹介されています。また、地域情報学研究科の教授としても掲載されています。
雅子さまの妹は皇族なの?いいえ。池田礼子さんと渋谷節子さんは皇后雅子さまの実妹ですが、皇族ではありません。それぞれ独立した職業人として活動しています。
【雅子さまの妹】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:雅子さまの妹は何人いますか?
A1:2人です。池田礼子さんと渋谷節子さんで、2人は双子です。雅子さまを含めると小和田家は三姉妹です。
Q2:池田礼子さんと渋谷節子さんは何年生まれですか?
A2:2人とも1966年生まれです。報道では1966年7月8日が誕生日とされています。
Q3:池田礼子さんの学歴は?
A3:慶應義塾大学法学部政治学科を卒業し、ジュネーブ国際問題高等研究大学院で国際関係を学び、修士号を取得しています。
Q4:池田礼子さんは現在もユニセフ関係の仕事をしていますか?
A4:はい。2026年10月掲載の講演案内では、日本ユニセフ協会のコンサルタントとして紹介されています。主に子どもの権利の普及啓発や子どもの権利を大切にする教育に携わっています。
Q5:渋谷節子さんの最終学歴は?
A5:ハーバード大学大学院で博士号(Ph.D.)を取得しています。東京大学文学部と教養学部でも学んでおり、文化人類学を専門としています。
Q6:渋谷節子さんは現在どこの大学にいますか?
A6:福知山公立大学です。2026年4月から基盤教育院長・教授を務めています。
Q7:雅子さまと双子の妹たちは現在も交流がありますか?
A7:家族としての交流が続いていることは皇室関連報道で伝えられています。特に池田礼子さんについては、雅子さまを専門知識の面から支える存在として報じられたこともあります。ただし、日常的な交流の詳細は公表されていません。
雅子さまの妹は、双子の池田礼子さんと渋谷節子さんです。1966年生まれの2人は、外交官家庭で育ち、幼少期から国際的な環境に触れてきました。
池田礼子さんは慶應義塾大学とジュネーブ国際問題高等研究大学院で学び、UNHCRやUNICEFなどで国際協力の実務を経験。その後、日本ユニセフ協会で子どもの権利や国際理解教育の普及に携わってきました。2026年現在もコンサルタントとして活動しています。
一方、渋谷節子さんは東京大学とハーバード大学大学院で学び、文化人類学者としてベトナムの社会や家族、多文化共生を研究しています。2026年4月からは福知山公立大学の基盤教育院長・教授を務めています。
2人の歩みから見えてくるのは、双子でありながら、それぞれが自分の専門性を磨き、異なる分野で社会に貢献してきた姿です。
雅子さまの妹という家族関係だけでなく、池田礼子さんの国際協力の実績、渋谷節子さんの学術研究と大学教育の実績に目を向けると、2人の人物像はより立体的に理解できます。
2026年現在も、礼子さんは子どもの権利、節子さんは文化人類学と大学教育という、それぞれの専門分野で活動を続けています。今後も所属団体や大学が公表する活動情報が、2人の現在を知る重要な手掛かりとなります。
主な参照資料
- 宮内庁「天皇ご一家」
- 日本ユニセフ協会「池田礼子氏プロフィール」
- N高等学校・S高等学校・R高等学校「池田礼子氏の講演案内」(2026年)
- 福知山公立大学「渋谷節子 基盤教育院長/教授」
- J-GLOBAL「渋谷節子 研究者情報」(2026年更新)
- 文春オンライン「新皇后・雅子さまを育てた小和田家の教育方針」
- 京都新聞「異文化理解と文化人類学」
- 女性自身「雅子さまの妹・池田礼子さんの国際協力活動」