「だてさく」とは、Snow Manの宮舘涼太と佐久間大介によるコンビの愛称だ。華やかで落ち着いた雰囲気を持つ宮舘と、明るくエネルギッシュな佐久間。現在では息の合った掛け合いや、お互いを自然に気遣う姿が知られているが、実はジュニア時代にはほとんど会話をしなかった時期があった。
二人の関係が大きく変わったきっかけは、舞台の稽古を終えた後に出かけた沖縄料理店での食事だった。仕事に対する熱量や互いへのリスペクトを確認し、親友と呼べる関係になるまでの経緯は、2026年4月に佐久間自身がローランドとの対談で改めて語っている。さらに2026年3月25日の誕生日メッセージや、現在も続く『ラヴィット!』での共演など、二人の絆を感じさせる出来事も話題になっている。
【だてさくとは?】宮舘涼太と佐久間大介のコンビ名の由来

だてさくは、Snow Manのメンバーである宮舘涼太の「だて」と佐久間大介の「さく」を組み合わせた呼び名だ。
グループ内のメンバー同士の組み合わせを表す愛称の一つで、ファンの間で広く親しまれている。事務所が正式に命名した独立ユニット名というより、二人の関係性を表すコンビの呼称として定着したものだ。
Snow Manには、ほかにも個性豊かなコンビ名がある。
- だてさく:宮舘涼太・佐久間大介
- ゆり組:宮舘涼太・渡辺翔太
- いわふか:岩本照・深澤辰哉
- めめこじ:目黒蓮・向井康二
- ニコイチ:岩本照・佐久間大介の愛称
- あべさく:阿部亮平・佐久間大介
それぞれの組み合わせには、長年の付き合いや共演、メンバー本人の発言など、異なる背景がある。だてさくの場合は、単純に名前を組み合わせた呼称にとどまらず、かつての距離感から現在の親密な関係に至るまでの物語が、愛称の認知を広げてきた。
宮舘涼太と佐久間大介のプロフィールSTARTO ENTERTAINMENTの公式プロフィールによると、二人はともに東京都出身。佐久間が宮舘より約8か月早く生まれている。
- 宮舘涼太:1993年3月25日生まれ。東京都出身。A型。
- 佐久間大介:1992年7月5日生まれ。東京都出身。O型。
2026年11月現在、宮舘は33歳、佐久間は34歳だ。
宮舘は、気品ある立ち居振る舞いや独自のロイヤルなキャラクターで知られ、ファンからは「舘様」と呼ばれている。一方の佐久間は、明るいリアクションやアニメへの深い造詣、ダンスパフォーマンスなどで存在感を発揮する。
表面的なキャラクターだけを見ると正反対にも感じられる二人。しかし、仕事に対する考え方には共通する部分が多い。それこそが、後に二人の関係を大きく変える要素になった。
【不仲説の真相】だてさくの氷河期はなぜ生まれたのか
ジュニア時代は本当に会話が少なかっただてさくの過去を語るうえで欠かせないのが、ファンの間で「氷河期」と呼ばれる時期だ。
現在の二人からは想像しにくいが、ジュニア時代にはお互いにほとんど話をしなかったという。2023年の『ラヴィット!』関連の報道でも、デビュー前の中高生時代にはまったく会話をしていなかったことが紹介されている。
さらに2026年4月、佐久間はローランドとの対談で、グループがまとまった頃の宮舘について「ひとことも喋らなかった」と振り返った。
佐久間にとって当時の宮舘は、考えていることが分からず、理解しにくい存在だったという。宮舘側も、過去のインタビューでお互いに尖っていた時期があったと振り返っている。
つまり、二人の間に距離があったこと自体は本人たちの回想からも確認できる。
「不仲」と「理解できなかった」は同じではないここで押さえておきたいのは、二人が話さなかったことと、積極的に相手を嫌っていたことは必ずしも同じではないという点だ。
当時はそれぞれが自分の考えや仕事への姿勢を持っていた一方で、相手の内面を知る機会が少なかった。結果として、必要以上に距離を感じていたと考えられる。
Real Soundが2020年に取り上げた二人の関係性でも、ジュニア時代はシンメのような立ち位置で活動しながら、互いに過剰に干渉しない関係だったことが紹介されている。
そのため、ネット上で見かける「ずっと仲が悪かった」「お互いに嫌いだった」という説明は、本人たちの語った内容よりも強い表現になっている。
実際のところは、長く会話をしない時期があり、互いを理解できていなかった二人が、ある出来事をきっかけに関係を変えていったという経緯だ。
【親友になった理由】沖縄料理店での食事が二人の運命を変えた
先輩の助言で実現した二人きりの食事だてさくの関係が変わった転機は、2015年頃の舞台稽古の時期にさかのぼる。
当時、二人の距離感を知った先輩が、それぞれに二人で食事をするよう勧めた。宮舘が2021年の『Myojo』のロングインタビューで振り返った内容を紹介する記事では、この先輩は滝沢秀明だったと伝えられている。
2026年4月の佐久間の回想でも、先輩から二人が同じ思いを持っていることを伝えられ、話し合うよう助言されたと説明されている。
そして舞台の稽古後、二人は沖縄料理店へ向かった。
それまで会話をする機会が少なかった二人にとって、最初から自然に打ち解けるのは簡単ではなかったはずだ。しかし、お酒を飲みながら少しずつ話すうちに、意外な共通点が見えてきた。
仕事への熱量と互いへのリスペクトが共通していた佐久間が2026年のローランドとの対談で振り返ったのは、仕事に対する考え方が驚くほど似ていたという発見だ。
二人は、仕事に対する熱量やプライドを持っていた。そして、過去の仕事で感じたことや、ある場面でどう考えていたかを話すと、共感できる部分が次々と見つかった。
それまで理解できないと思っていた相手が、実は自分と同じような考えを持っていた。その気づきが、二人の距離を一気に縮めた。
佐久間は、互いにきちんとリスペクトを持てると分かったことで意気投合し、親友になったと説明している。
現在は焼肉を食べながら5時間以上話す関係に2026年4月の報道で特に印象的だったのが、現在の二人の食事エピソードだ。
佐久間によれば、今では二人で焼肉を食べながら、5時間以上にわたって真剣な話をすることもあるという。
かつては会話すら少なかった二人が、何時間も仕事や考え方について語り合うようになった。これは単なる仲良しエピソードではなく、相手の価値観を理解し、信頼できる関係になったことを示す出来事だ。
だてさくが親友になった理由は、性格が似ていたからという単純なものではない。違う個性を持ちながら、仕事に対する姿勢という深い部分で共通点を見つけたことが大きかった。
【だてさくの関係性年表】氷河期から2026年までの転換点
二人の関係を時系列で整理すると、会話の少なかった時期、沖縄料理店での転機、テレビでの共演、そして2026年の親友エピソードまで、段階的に関係が深まってきたことが分かる。
| 時期 | 出来事 | 関係性・注目ポイント |
|---|---|---|
| ジュニア時代 | 会話が少ない時期 | お互いを理解できず、距離があった |
| 2015年頃 | 舞台稽古後に沖縄料理店で食事 | 仕事への共通意識やリスペクトを発見 |
| 2020年 | Snow Manのコンビ関係がメディアで紹介される | だてさくのパフォーマンスや関係性に注目 |
| 2021年 | 『ラヴィット!』火曜レギュラーとして出演開始 | 「ためスノ」で二人の共演が定着 |
| 2023年 | 白馬ロケでお互いの好きなところを語る | 宮舘が佐久間の存在を励みにしていると発言 |
| 2024年9月 | スペインで二人が食事 | 佐久間がパエリアを食べたことをSNSで報告 |
| 2025年11月 | アルバム『音故知新』発売 | 二人のユニット曲「地球(あい)してるぜ」を収録 |
| 2026年3月 | 宮舘の誕生日を佐久間が祝福 | 「涼太」呼びと愛情あふれるメッセージが話題 |
| 2026年4月 | ローランドとの対談で過去を回想 | 沖縄料理店での出会いと親友になった経緯を語る |
2023年2月21日放送の『ラヴィット!』では、二人が長野県・白馬でロケを行い、お互いの好きなところを語り合った。
佐久間は、宮舘の好きなところとして、自分が気にしていることに気づいて小さな声で「どうした?」と声をかけてくれる気遣いを挙げた。
一方、宮舘は佐久間について、次のように語っている。
「リアルに、佐久間がいるから頑張れる」
宮舘は加えて、佐久間の好きなところを話すには「1時間じゃ足りない」とも語った。
この発言から伝わるのは、単に一緒にいて楽しいというだけではない。相手の存在が自分の仕事へのモチベーションにもつながっているという、深い信頼感だ。
スペインでのパエリア食事エピソード2024年9月18日には、佐久間が自身のXで、スペインで宮舘と一緒に食事をしたことを報告した。
最初は誰と食事をしているのかをクイズ形式で紹介し、その後、相手が宮舘だったと明かした。二人でジョッキを掲げるツーショットと、現地のパエリアの写真も公開している。
佐久間は二人でパエリアを食べに行ったことを楽しそうに伝えていた。
沖縄料理店での最初の食事から始まり、スペインでの食事、現在の焼肉での長時間の会話まで、二人にとって食事は関係性を象徴するエピソードの一つになっている。
【呼び方と誕生日メッセージ】2026年も伝わるだてさくの絆
佐久間が宮舘を「涼太」と呼ぶ理由だてさくの関係性を語るうえで、二人の呼び方も見逃せないポイントだ。
宮舘はファンやテレビ番組では「舘様」と呼ばれることが多い。一方、佐久間は宮舘を「舘様」と呼ぶこともあれば、「涼太」と名前で呼ぶこともある。
2026年4月のローランドとの対談では、この呼び方が話題になった。
ローランドは、佐久間が宮舘を「涼太」と呼ぶ姿を見て、自分には入り込めないSnow Manのメンバー同士の絆を感じたと語った。ローランド自身は宮舘を「舘ちゃん」と呼んでいるという。
同じ人物を呼ぶ場合でも、関係性によって呼び方は変わる。佐久間が自然に使う「涼太」という呼び方は、長年一緒に活動してきた二人ならではの距離感を感じさせる。
2026年3月25日の誕生日メッセージが話題に2026年のだてさくを語るうえで外せないのが、宮舘の誕生日に佐久間が投稿したメッセージだ。
3月25日に33歳の誕生日を迎えた宮舘に対し、佐久間は自身のXで祝福の言葉を投稿。二人が華やかな衣装で寄り添うツーショットも公開した。
投稿では、宮舘を「涼太」と呼び、誕生日を全力で祝福。最後には「愛してるぜ」と伝えている。
この投稿はTHE FIRST TIMESなどでも紹介され、ファンの間では二人の仲の良さや、佐久間の「涼太」呼びに注目が集まった。
特に印象的なのは、宮舘の名前を単にメンバーの一人としてではなく、親しみを込めて呼んでいる点だ。二人の歴史を知るファンにとって、かつてほとんど話さなかった相手にこうした言葉を贈る姿は、関係性の変化を感じさせるものだった。
二人のユニット曲「地球(あい)してるぜ」だてさくの絆は、音楽面でも形になっている。
Snow Manの5thアルバム『音故知新』は2025年11月5日に発売され、通常盤には宮舘涼太と佐久間大介のユニット曲「地球(あい)してるぜ」が収録された。
MENT RECORDINGの公式ディスコグラフィーでも、同曲はRyota Miyadate / Daisuke Sakumaの楽曲として掲載されている。
異なる個性を持つ二人が一つの楽曲を担当することは、それぞれの魅力を同時に楽しめる機会でもある。長年の関係性を知ったうえで聴くと、二人の組み合わせそのものにも注目したくなる。
【ラヴィット!共演】だてさくの現在の関係性は?
「ためスノ」で見せる自然な掛け合いだてさくの現在の関係性を知るうえで重要なのが、TBS系の朝のバラエティー番組『ラヴィット!』だ。
二人は2021年10月から火曜日のレギュラーとして交互に出演するようになった。その後、宮舘と佐久間による冠企画「お試しSnow Man!」、通称「ためスノ」もスタートした。
「ためスノ」では、二人がさまざまな体験や企画に挑戦。宮舘の落ち着いた雰囲気と、佐久間の明るいリアクションが組み合わさることで、二人ならではのテンポが生まれている。
2024年6月のReal Soundの記事では、『ラヴィット!』での二人の掛け合いが取り上げられた。相手の話を自然に受け止め、同じタイミングで言葉を重ねる場面などから、長年築いてきた関係性がうかがえると分析されている。
2026年11月現在も火曜レギュラーに掲載2026年11月時点で、TBSの『ラヴィット!』公式番組ページには、宮舘涼太と佐久間大介の両名が火曜レギュラーとして掲載されている。どちらも隔週出演という形だ。
つまり、二人が毎週必ず同じ放送回に出演するわけではないものの、同じ曜日のレギュラー陣として番組を支えている。
番組での共演は、二人の関係性を視聴者が楽しめる機会の一つだ。過去のように距離を感じさせる姿ではなく、相手の個性を理解したうえで自然に掛け合いを楽しむ様子が見られる。
性格の違いがコンビとしての魅力になっている宮舘と佐久間は、テレビで見せるキャラクターも表現方法も異なる。
宮舘は、落ち着いた話し方や独特の間、ロイヤルな振る舞いが特徴。一方の佐久間は、豊かな表情やリアクション、場を明るくする発言で存在感を発揮する。
しかし、互いに相手の個性を尊重しているからこそ、無理に同じテンションになる必要がない。宮舘が佐久間の勢いを受け止め、佐久間が宮舘の独特な間や言葉を引き立てる。その違いが、二人の掛け合いに独自の面白さを生んでいる。
かつては理解できない存在だった相手を、現在では自分にとって欠かせない仲間として認めている。この変化こそ、だてさくの関係性を象徴している。
【プロの結論】だてさくの魅力は仲良しという言葉だけでは説明できない
だてさくの歴史を振り返ると、単純に「昔は仲が悪かったけれど、今は仲良し」という二段階の話ではないことが分かる。
二人はジュニア時代、相手の考えを理解できず、会話をしない時期を経験した。しかし、第三者の助言を受けて二人きりで話す機会を持ち、仕事に対する熱量や価値観が似ていると知ったことで、関係性を変えていった。
ここに、だてさくというコンビの本質がある。
仲良しエピソードの裏側にある仕事への敬意二人の関係を理解する際には、ツーショットや誕生日メッセージだけでなく、仕事に関する発言にも注目したい。
2023年の『ラヴィット!』で宮舘が語った「佐久間がいるから頑張れる」という言葉や、2026年の佐久間による仕事への熱量とリスペクトについての回想には、共通するものがある。
それは、相手を一人の仕事仲間として認め、尊重しているということだ。
仲の良さを示すエピソードは数多くあるが、だてさくの関係をより深く理解するには、相手の仕事ぶりをどのように評価しているかを見ることが大切だ。
ネット上の情報を見るときの判断基準だてさくについて調べる際には、情報の種類を分けて考えると理解しやすい。
- 本人の発言:2026年の対談や過去の雑誌インタビューなど、関係性を直接語った内容。
- 公式情報:STARTO ENTERTAINMENTのプロフィール、TBSの番組情報、MENT RECORDINGの作品情報。
- メディアの報道:『ラヴィット!』での発言や、SNSで公開された食事・誕生日エピソードの紹介。
- ファンの解釈:「氷河期」「親友」「尊い」といった、二人の関係性に対する受け止め方。
特に「不仲説」という言葉だけで判断するのではなく、本人が実際に語った時期や状況を確認することが大切だ。
また、コンビ名や愛称は公式の作品名・番組名とは異なる場合がある。ファンの間で定着した呼称と、公式に発表されたユニットや作品の情報を区別すると、より正確に二人の活動を追える。
【だてさくに関するよくある質問(FAQ)】
Q1:だてさくとは誰と誰のコンビですか?
A1:Snow Manの宮舘涼太と佐久間大介のコンビです。二人の名前を組み合わせた愛称で、ファンの間で広く使われています。
Q2:だてさくが不仲だったというのは本当ですか?
A2:ジュニア時代にほとんど会話をしなかった時期があったことは、二人自身が過去のインタビューや2026年の対談で振り返っています。ただし、単純に嫌い合っていたという説明ではなく、お互いを理解できず距離があったという経緯です。
Q3:だてさくが親友になったきっかけは何ですか?
A3:舞台稽古後に二人で沖縄料理店へ食事に行ったことです。仕事に対する熱量や考え方が似ていると分かり、互いへのリスペクトが深まったことがきっかけです。
Q4:だてさくの沖縄料理店エピソードはいつの話ですか?
A4:2015年頃の舞台稽古の時期にあった出来事として語られています。二人きりで食事をし、少しずつ会話を重ねたことで関係が変わりました。
Q5:佐久間大介は宮舘涼太を何と呼んでいますか?
A5:「舘様」と呼ぶこともありますが、「涼太」と名前で呼ぶこともあります。2026年3月の誕生日メッセージでも「涼太」と呼びかけていました。
Q6:だてさくは2026年も『ラヴィット!』で共演していますか?
A6:2026年11月時点のTBS公式番組ページでは、宮舘涼太と佐久間大介の両名が火曜レギュラーとして掲載されています。どちらも隔週出演です。
Q7:だてさくのユニット曲は何ですか?
A7:Snow Manの5thアルバム『音故知新』に収録された「地球(あい)してるぜ」です。宮舘涼太と佐久間大介の二人によるユニット曲として公式ディスコグラフィーに掲載されています。
だてさくこと宮舘涼太と佐久間大介は、ジュニア時代に会話が少なかった時期を経験しながら、沖縄料理店での食事をきっかけに親友と呼べる関係へと変化していった。
二人を結びつけたのは、単なる趣味や性格の一致ではない。仕事に対する熱量やプライド、そして互いを尊重する気持ちだった。
2026年には、佐久間がローランドとの対談で親友になった経緯を改めて語り、3月の宮舘の誕生日には「愛してるぜ」というメッセージも投稿。さらに『ラヴィット!』での共演や「地球(あい)してるぜ」といった作品を通じて、二人の関係性を感じられる機会が続いている。
かつては理解できなかった相手が、今では何時間でも仕事について語り合える親友になった。だてさくの魅力は、仲良しという言葉だけでは表現しきれない、長い時間をかけて築かれた信頼と尊敬にある。
これからもSnow Manのメンバーとして、そして宮舘涼太と佐久間大介という二人の個性を生かしたコンビとして、どのような姿を見せてくれるのか注目したい。
主な確認資料
- STARTO ENTERTAINMENT:Snow Man公式プロフィール
- TBSテレビ:『ラヴィット!』公式出演者情報
- Sirabee:2026年4月9日、佐久間大介とローランドの対談に関する報道
- THE FIRST TIMES:2026年3月25日、宮舘涼太への誕生日メッセージ
- WEBザテレビジョン:2023年2月21日、二人の白馬ロケと発言
- MENT RECORDING:5thアルバム『音故知新』公式ディスコグラフィー
- Real Sound:2024年6月17日、二人の『ラヴィット!』での関係性