2026年のSixTONES(ストーンズ)アリーナツアーは、全国11都市を巡るライブツアー「MILESixTONES(マイルストーンズ)」です。2026年1月7日の福岡公演から6月14日の沖縄公演まで、グループ史上最多となる全11都市50公演を開催。約3年ぶりとなるアリーナ公演として、デビュー6周年の節目を飾りました。
加えて、横浜アリーナで3月26日に開催された公演は、11月4日にライブDVD・Blu-rayとして発売されます。同じ「MILESixTONES」の名称を冠した秋のスタジアムツアーも進行しており、2026年はアリーナからスタジアムへと活動規模を広げる重要な一年です。
2026年11月3日時点で、アリーナツアーはすでに全日程を終了。スタジアムツアーは東京公演を終え、大阪・神奈川公演を控えています。ここでは、全日程・会場一覧、チケット料金、申し込みと当落、横浜公演の映像化、歴代ツアーとの関係まで整理します。
【結論】ストーンズアリーナツアー2026の正体は「MILESixTONES」

「ストーンズアリーナツアー」と検索している人がまず押さえておきたいのが、2026年の正式なツアー名称です。
SixTONESが開催したのは、SixTONES LIVE TOUR 2026「MILESixTONES」。読み方は「マイルストーンズ」です。
この名称は、2026年1月21日に発売されたベストアルバム「MILESixTONES -Best Tracks-」とも共通しています。デビューから6年間に積み重ねてきた楽曲や活動を振り返りながら、次のステージへ進むという節目を象徴するタイトルです。
ツアーの大きな特徴は、次の3点にあります。
- 約3年ぶりのアリーナツアーであること。
- 全国11都市50公演というグループ史上最多の公演規模であること。
- デビュー曲から最新曲、ジュニア時代の楽曲までを取り入れた記念性の高い構成であること。
今回のアリーナツアーは、単に大規模な会場を回るライブではありません。デビュー6周年を迎えたSixTONESが、これまでの歩みをファンと共有する意味合いも持っています。
また、2026年はアリーナツアーだけで終わりません。春までの全国ツアーに続いて、グループ初のスタジアムツアーが秋に組まれました。同じ「MILESixTONES」という名称でも、アリーナ公演とスタジアム公演は別の開催シリーズとして理解する必要があります。
【全11都市50公演】MILESixTONESの日程・会場一覧
アリーナツアーは2026年1月7日に福岡でスタートし、6月14日の沖縄公演で終了しました。
公式サイトに掲載された日程を地域別に整理すると、以下のとおりです。開演時間も含めて、当時の公演スケジュールを確認できます。
| 地域・会場 | 開催日・開演時間 | 公演数 |
|---|---|---|
| 福岡・マリンメッセ福岡A館 | 1月7日 18:00 1月8日 12:00/17:00 |
3公演 |
| 宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ | 1月24日 18:00 1月25日 12:00/17:00 |
3公演 |
| 愛知・Aichi Sky Expo Aホール | 2月7日 13:00/18:00 2月8日 12:00/17:00 |
4公演 |
| 千葉・ららアリーナ 東京ベイ | 2月21日 13:00/18:00 2月22日 12:00/17:00 |
4公演 |
| 大阪・大阪城ホール | 2月27日 13:00/18:00 2月28日 12:00/17:00 3月1日 12:00/17:00 |
6公演 |
| 神奈川・横浜アリーナ | 3月25~27日 各13:00/18:00 3月28~29日 各12:00/17:00 |
10公演 |
| 静岡・エコパアリーナ | 4月4日 13:00/18:00 4月5日 12:00/17:00 |
4公演 |
| 香川・あなぶきアリーナ香川 | 4月11日 13:00/18:00 4月12日 12:00/17:00 |
4公演 |
| 新潟・朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター | 5月2日 13:00/18:00 5月3日 12:00/17:00 |
4公演 |
| 北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ | 5月8日 13:00/18:00 5月9~10日 各12:00/17:00 |
6公演 |
| 沖縄・沖縄サントリーアリーナ | 6月13日 16:00 6月14日 16:00 |
2公演 |
合計11都市・50公演。横浜アリーナだけで10公演を実施したことも、今回のツアーの大きな特徴です。
横浜アリーナは3月25日から29日まで開催特に注目されたのが、神奈川県の横浜アリーナ公演です。
3月25日から29日までの5日間にわたり、各日2公演を基本とする計10公演が組まれました。平日と週末の両方に公演が設定され、昼公演と夜公演を組み合わせた日程になっています。
その中でも3月26日(木)の公演2日目は、後にライブ映像作品の収録公演として選ばれました。
横浜公演は、ツアーの演出や楽曲構成を映像で振り返るうえでも重要な位置づけになっています。
11都市に広がったツアーの意味今回の会場構成は、福岡・宮城・愛知・千葉・大阪・神奈川・静岡・香川・新潟・北海道・沖縄と、東西に加えて北から南まで広範囲に及びました。
大都市圏だけで公演を重ねるのではなく、地方会場にも複数日程を設けた点は、全国のファンが参加できる機会を広げるうえで大きな意味を持ちます。
また、あなぶきアリーナ香川やららアリーナ 東京ベイなど、新しい会場を含むラインアップも特徴的でした。
【ライブの見どころ】6周年を象徴する演出とセットリスト
「MILESixTONES」の見どころは、デビューから現在までのSixTONESの音楽的な歩みを一つのステージに集約したことです。
巨大ムービング「Mother 6」とトロッコ「Baby 6」公式の映像作品紹介で特に強調されているのが、今回のライブのために用意された大型演出装置です。
- Mother 6:SixTONESの「Six」とデビュー6周年にちなんだ、数字の6をかたどった巨大ムービングステージ。
- Baby 6:会場内を移動するトロッコ。
これらを活用し、アリーナからスタンドまで会場内を広く移動する演出が取り入れられました。
単にステージ上でパフォーマンスを見せるのではなく、メンバーが会場の各エリアへ向かうことで、客席全体をライブ空間として活用する構成です。
アリーナ会場はドームやスタジアムと比較して客席とステージの距離が近い一方、ステージ構成によっては見え方に差が生まれます。Mother 6やBaby 6は、そうした会場内の距離感を演出面から補う役割も担っています。
デビュー曲からジュニア時代の楽曲まで網羅横浜アリーナ3月26日公演の収録曲には、SixTONESの代表曲が幅広く並びました。
デビューシングル「Imitation Rain」をはじめ、「NAVIGATOR」「NEW ERA」「マスカラ」「共鳴」「Good Luck!」「こっから」など、異なる時期の楽曲が組み込まれています。
加えて、ツアー開催時の最新両A面シングル「一秒」「Rebellion」や、ジュニア時代のオリジナル楽曲「Amazing!!!!!!」も収録されています。
この選曲は、単純なヒット曲の羅列ではありません。デビュー前から現在までの音楽的な変化を追体験できる構成になっています。
横浜公演の主な収録曲ライブ本編では、以下の楽曲が披露されました。
- Imitation Rain
- DRAMA
- Telephone
- WHIP THAT
- THE D-MOTION
- Battery
- NAVIGATOR
- わたし
- マスカラ
- 共鳴
- NEW ERA
- GONG
- Good Luck!
- 音色
- NEW WORLD
- 一秒
- Rebellion
- PARTY PEOPLE
- Shine with U
- S.I.X
- ABARERO
- IN THE STORM
- Jungle
- RAM-PAM-PAM
- Amazing!!!!!!
- Stargaze
このほかにも多数の楽曲が披露され、アンコールでは「こっから」「この星のHIKARI」「HANDS UP」が収録されています。
デビュー曲、ジュニア時代の楽曲、近年のシングルを同じライブで楽しめることが、6周年の記念公演としての大きな魅力です。
【チケット情報】料金・申し込み方法・当落を整理
「MILESixTONES」のアリーナ公演はすでに終了していますが、チケットを申し込む際の料金や受付スケジュールを振り返りたい人もいるでしょう。
アリーナツアーのチケット料金当時の受付情報に掲載された料金は、次のとおりです。
- ファミリークラブ会員チケット:9,800円(税込)
- 一般チケット:10,300円(税込)
ファンクラブ会員向けの先行受付が最初の主要な申し込み機会となりました。
ファンクラブ先行の申し込み・当落スケジュール- 受付開始:2025年11月6日(木)11:00
- 受付締切:2025年11月12日(水)12:00
- 抽選結果発表:2025年12月4日(木)以降
申し込みはファミリークラブ会員サイトから行う方式でした。受付期間内に希望公演などの必要事項を入力し、抽選結果を確認する流れです。
当落については、受付時点で案内された発表日以降に会員ページなどで確認する形となりました。
一般販売・追加のチケット機会ファンクラブ先行のほか、一般向けのプレイガイド販売もチケットを入手する方法の一つです。
公演によって販売開始日や販売状況は異なり、一般販売は予定枚数に達すると終了します。復活当選や制作開放席などについても、すべての公演で必ず実施されるわけではありません。
また、公式リセールが実施される場合は、正規の案内を通じて出品・購入条件を確認することが大切です。
なお、2026年11月3日時点では、アリーナツアーの新規公演や追加公演は公式日程に掲載されていません。アリーナ公演のチケットをこれから新たに申し込める状態ではないため、今後のライブを希望する人はスタジアム公演の販売状況を確認する必要があります。
秋のスタジアムツアーのチケット料金は別設定同じ「MILESixTONES」という名称でも、秋のスタジアムツアーは料金が異なります。
- ファミリークラブ会員チケット:10,500円(税込)
- 一般チケット:11,000円(税込)
スタジアムツアーのファンクラブ抽選受付は6月14日19時から6月30日正午まででした。
11月3日時点のSTARTO ENTERTAINMENT公式公演案内では、大阪公演の一般販売と神奈川公演の一般販売情報が掲載されています。ただし、販売中と表示されていても、予定枚数終了や満席となっている場合があります。
アリーナ公演の9,800円・10,300円と、スタジアム公演の10,500円・11,000円は混同しないようにしましょう。
【DVD・Blu-ray】横浜アリーナ3月26日公演が11月4日に映像化
2026年のアリーナツアーを振り返るうえで、最も注目したいのがライブDVD・Blu-ray「MILESixTONES」です。
発売日は2026年11月4日(水)。記事基準日の翌日に発売される作品で、3月26日の横浜アリーナ公演2日目がメイン映像として収録されます。
初回盤・通常盤ともにライブ本編の収録内容は共通ですが、追加映像やパッケージ仕様が異なります。
初回盤と通常盤の違い- 初回盤:10,000円(税込)
- 通常盤:7,500円(税込)
初回盤はDVD4枚組またはBlu-ray3枚組で、約31.5センチ四方のメモリアルbiggeSTフォトブック仕様です。
通常盤はDVD3枚組またはBlu-ray2枚組で、20ページのブックレットが付属します。
初回盤の特典映像初回盤の魅力は、横浜公演のライブ本編に加え、ツアー全体を楽しめる映像が収録されていることです。
- SixTONES MC digeST from MILESixTONES
- MILESixTONES CM集
- ストぬいお悩み相談室
- 参る!SixTONES
- メンバーによる「MILESixTONES」目線カメラ
特に「参る!SixTONES」は、ベストアルバムのリリースを記念してメンバー6人が47都道府県を訪れ、テレビ・ラジオ番組に出演した企画の裏側を収録したものです。
ライブ本編だけでは見られないメンバーの表情や、ツアー以外の活動の様子まで楽しめる構成になっています。
通常盤には会場別パフォーマンスと125分のドキュメント通常盤は、会場ごとに披露された楽曲を収録している点が大きな特徴です。
- シンデレラ・クリスマス(愛知公演)
- Flower Cloud(香川公演)
- 明日の記憶(北海道公演)
- 島人ぬ宝(沖縄公演)
- 光る、兆し(沖縄ファイナルのダブルアンコール)
加えて、ツアーの打ち合わせからゲネプロ、本番までの歩みを追った計125分の「Documentary of MILESixTONES」も収録されています。
全国ツアーをどのように作り上げたのか、ステージに立つまでの過程を見たい人には特に注目したい内容です。
選び方としては、メンバーの企画映像や大判フォトブックを重視するなら初回盤、会場別楽曲と長編ドキュメンタリーを楽しみたいなら通常盤が候補になります。
【徹底比較】アリーナツアーと秋のスタジアムツアーは何が違う?歴代ライブの変遷も解説
2026年のSixTONESのライブ活動を理解するうえで、アリーナとスタジアムの違いは重要です。
両者は同じ「MILESixTONES」の名前を使用していますが、会場規模も開催時期も異なります。
アリーナは11都市50公演、スタジアムは3会場6公演2026年春までのアリーナツアーは、全国11都市50公演という長期間の全国巡回型でした。
一方、秋のスタジアムツアーは、東京・大阪・神奈川の3会場で計6公演を行う構成です。
スタジアムツアーはSixTONESにとって初の挑戦であり、これまでのアリーナやドームとは異なる屋外会場での大規模なライブとなります。
秋のスタジアムツアーの日程- 東京・味の素スタジアム:9月19日(土)・20日(日)17:30開演。開催終了。
- 大阪・ヤンマースタジアム長居:11月7日(土)・8日(日)17:00開演。開催予定。
- 神奈川・日産スタジアム:11月21日(土)・22日(日)16:30開演。開催予定。
2026年11月3日時点では、東京公演は終了しており、大阪・神奈川公演が今後の開催予定です。
特に日産スタジアムは、SixTONESの2026年ライブ活動を締めくくる重要な公演の一つとなります。
歴代SixTONESアリーナツアーとの比較今回のMILESixTONESをより深く理解するには、これまでのライブ活動を振り返ることも欠かせません。
- 2019~2020年「TrackONE -IMPACT-」:デビュー前後の時期に開催された全国ツアー。SixTONESのライブ活動の原点となるシリーズ。
- 2021年「on eST」:コロナ禍の影響を受けながら開催されたツアー。
- 2022年「Feel da CITY」:全国アリーナを巡るライブシリーズ。
- 2023年「慣声の法則」:全国ツアーに続いて、グループ初の単独ドーム公演「慣声の法則 in DOME」へと発展。
- 2024年「VVS」:4大ドームツアーを展開。
- 2025年「YOUNG OLD」:初の5大ドームツアーを開催。
- 2026年「MILESixTONES」:全国11都市50公演のアリーナツアーに加え、初のスタジアムツアーへ進出。
この流れを見ると、SixTONESのライブ活動はアリーナからドーム、そしてスタジアムへと開催規模を広げてきたことが分かります。
ただし、会場が大きくなることだけが進化ではありません。
2026年に再び全国アリーナツアーを実施したことには、広い会場で大勢の観客を集めるだけでなく、全国各地でファンと直接向き合う機会を作る意味もあります。
その後に初のスタジアムツアーを組んだことで、全国を巡る密度の高いライブと、屋外の大規模会場で行う特別なライブという異なる魅力を展開できる構成になりました。
【プロの結論】MILESixTONESが示したSixTONESの現在地今回のツアーで注目すべきなのは、50公演という数字だけではありません。
デビュー6周年という節目に、ベストアルバムとライブツアーを同じ名称で展開し、さらに横浜公演の映像化によって全国のファンがそのステージを追体験できるようにした点です。
アリーナツアーでは、Mother 6やBaby 6による会場全体を使った演出を展開。映像作品では横浜公演だけでなく、各地の会場別パフォーマンスや125分のドキュメンタリーも収録しています。
つまり、ライブ会場での体験、音楽作品としての記録、舞台裏のドキュメンタリーという複数の角度から、6年間の活動を振り返れるようになっています。
会場規模の拡大と、ファンとの距離を意識した演出。その両方を追求していることが、2026年のSixTONESのライブ活動を読み解くポイントです。
【よくある質問】ストーンズアリーナツアーに関するFAQ
Q1:SixTONESの2026年アリーナツアーの正式名称は?
A1:「MILESixTONES(マイルストーンズ)」です。2026年1月7日から6月14日まで全国11都市50公演を開催しました。
Q2:MILESixTONESのアリーナツアーは全何公演でしたか?
A2:全11都市50公演です。福岡を皮切りに宮城、愛知、千葉、大阪、神奈川、静岡、香川、新潟、北海道、沖縄を巡りました。
Q3:横浜アリーナの3月26日公演はDVD化されますか?
A3:はい。2026年3月26日の横浜アリーナ公演2日目が映像化され、ライブDVD・Blu-ray「MILESixTONES」として11月4日に発売されます。
Q4:DVD・Blu-rayの初回盤と通常盤の価格は?
A4:初回盤は10,000円(税込)、通常盤は7,500円(税込)です。初回盤にはメモリアルフォトブックやMCダイジェストなど、通常盤には会場別パフォーマンスや125分のドキュメンタリーが収録されます。
Q5:アリーナツアーとスタジアムツアーの違いは?
A5:アリーナツアーは11都市50公演、スタジアムツアーは3会場6公演です。スタジアムツアーはSixTONES初のスタジアム公演で、2026年秋に開催されています。
Q6:2026年11月現在、SixTONESの次のライブはいつですか?
A6:2026年11月3日時点では、11月7日・8日のヤンマースタジアム長居公演が次の開催予定です。その後、11月21日・22日に日産スタジアム公演が予定されています。
Q7:2026年のアリーナツアーのチケット料金はいくらでしたか?
A7:ファミリークラブ会員チケットは9,800円(税込)、一般チケットは10,300円(税込)でした。秋のスタジアムツアーは会員10,500円、一般11,000円(税込)と異なる料金設定です。
SixTONESの2026年アリーナツアー「MILESixTONES」は、1月から6月まで全国11都市50公演を開催した、グループ史上最多規模の全国ツアーでした。
約3年ぶりのアリーナ公演では、6周年を象徴するMother 6やBaby 6を使った演出、デビュー曲からジュニア時代の楽曲までを網羅したセットリストなど、これまでの活動を振り返る内容が展開されました。
3月26日の横浜アリーナ公演は11月4日にDVD・Blu-rayとして発売され、初回盤と通常盤で異なる特典映像も楽しめます。
加えて、2026年秋にはグループ初のスタジアムツアーへ進出。東京公演を終え、11月の大阪・神奈川公演を控えています。
2026年のSixTONESを振り返るなら、アリーナツアーの全50公演、横浜アリーナ公演の映像化、そして初のスタジアムツアーという3つの動きを押さえておきたいところです。
「MILESixTONES」は、デビューから6年間の軌跡を刻むと同時に、SixTONESが次のステージへ進む姿を示したライブシリーズとして、2026年の活動を象徴する存在になっています。
主な事実確認に使用した公表・報道資料
- SixTONES公式サイト:
- SixTONES公式ディスコグラフィー:
- STARTO ENTERTAINMENT公式スタジアム公演・チケット案内:
- JOYSOUND音楽ニュース・タワーレコード:
- アリーナ公演の当時のチケット受付情報: